お風呂の窓の目隠しをDIY!おすすめのカーテンやフィルムシート

お風呂の窓の目隠し対策は万全でしょうか?

目隠しをしっかりとしていないと、
「人に見られているかも…」
なんてことが気になってしまい、
ゆっくりバスタイムを楽しむことが出来なくなってしまうので
お風呂の目隠しは万全にしておくべきでしょう。

しかし、どのようにしてお風呂の窓を目隠しすれば
良いのかイマイチ分からなず困っているという方も多いですし、
できればあまりお金をかけずに目隠しをしたい
という方も少なくないようなので、
今回はお風呂の窓の目隠しをDIYで設置する方法
などについてご紹介していきたいと思います。

お風呂の窓の目隠しをDIYで設置する方法

お風呂の窓の目隠しは自分で設置することができるので
業者に依頼したり工事をしなければならないなどの
面倒な手間はありませんが、
その分自分で設置しなければならないので

  1. どの目隠しグッズを設置するか
  2. 目隠しはちゃんとできるのか
  3. 費用はどれくらいが良いのか

などしっかりと確認しなければならないのも事実です。

最も安くお風呂の窓に目隠しを設置する方法としては
100均で目隠しシートを購入してきて貼ったり、
突っ張り棒でシャワーカーテンを設置するというものがありますが、
この方法を取る場合には実際に目隠しできているのか
きちんと検証したうえで使わないと安心できません。

なので、できればしっかりとした目隠しアイテムを
購入してそれを設置するようにした方が安心なのですが、
その場合には

  • プライバシーカーテン
  • 目隠しフィルム・シート

などがありますが、
その中から信頼できるものを選んで設置することが大切です。

おすすめの目隠しをご紹介(プライバシーカーテン・フィルムシート)

ネット上でお風呂の窓の目隠しアイテムを探すと
いろいろな物がヒットしてきますが、
その中から評価が高いアイテムを少しご紹介しますので
よければ参考にされてみてください。

まず、1つ目は外から見えないプライバシーカーテンですが、
このプライバシーカーテンは値段が1,000円ちょっとと
安いのですが30センチ離れると完全に外から見えなくなるすぐれもので
さらに防カビ素材が使われているので衛生的です。

また、無地から柄まで様々なレパートリーがあるので
自分の好みに合わせて選べるのも嬉しいですね^^

外から見えないカーテン

2つ目は目隠し用のフィルムシートなのですが、
フィルムシートはプライバシーカーテンが
設置しづらいとか設置できない窓に最適です。

また、普通のガラスだけでなく凸凹ガラスや
プラスチック面にも貼ることができるので
様々な面に貼り付けて目隠しをすることができます。

浴室目隠しシート

まとめ

今回はお風呂の窓の目隠しをDIYする方法や
おすすめのプライバシーカーテンやフィルムシート
などについてご紹介しました。

お風呂の窓の目隠しを万全にしたいという場合には
ぜひ今回ご紹介した方法を参考にして
お風呂の窓のプライバシーを確保されてくださいね。

良質なプライバシーカーテンやフィルムシートといっても
値段的には1,000~2,000円くらいで手に入るので
そこまで費用の負担を心配する必要がないので
できるだけ早めに対処された方が良いと思います^^

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